トンボ鉛筆(小川晃弘社長)は、朝日新聞社が主催する広告賞「2020年度第69回 朝日広告賞」の一般公募の部の課題企業として協力、同社を課題とした応募作品から、入選と審査委員賞(写真賞)に2作品が選ばれた。
本年度の一般公募の部の応募総数は1,207点、入賞は22作品。同社を含む62社の協力企業の中からトンボ鉛筆を課題に選んだ応募作品数は80点だった。
2020年度の課題は「TOMBOWの文具のブランド広告」。受賞者は次の通り。
【入選】
タイトル=「再出発」 鈴木一太郎さん作品
【審査委員賞(写真賞)】
タイトル=「かけない気持ちも受けとめる。」桜井成美さん、松村遼平さん、萩原志周さん、河野智己さん、永井樹里さんの合作
文具と事務機のポータルサイト・株式会社ニチマ:文具の業界はあなたのライフ&ワークスタイルを支えています。
ホーム > ニュース
ニュース
2021年10月11日
課題「トンボ鉛筆」から入選、審査委員賞(写真賞) 2020年度朝日広告賞
[最近の記事一覧]
- 2026.02.16“消せる”と“消せない”が融合した新「フリクション」発表 「フリクションボールスイッチ」3月5日発売
- 2026.02.15アスクル、システム障害前に復旧 25年10月にランサムウェア攻撃
- 2026.02.13コクヨ 5月にグラングリーン大阪に本社移転
- 2026.02.13コクヨ連結、増収増益 営業利益16.5%増 25年12月期業績
- 2026.02.13パイロット25年12月期 連結売上高微増 国内は「ジュースアップ」シリーズが貢献






