エプソン販売株式会社は、学校向けに好評のエプソンのスマートチャージ「LX」シリーズとインクジェット複合機・プリンターについて、広島市教育委員会から採用され、5月11日より広島市内の小中学校全202校で運用を開始する。台数は計958台。
広島市教育委員会は、「広島市の学校における働き方改革推進プラン」を策定し、教職員の働き方改革を推進。
その中で、「学校における働き方改革を推進するための26の取組項目」の一つとして挙げているICT環境の整備・活用の推進の一環として、エプソンのインクジェット複合機・プリンターを採用した。
エプソン機の印刷スピードとインクジェットプリンター導入による消費電力の軽減が、「先生の働き方改革」と「消費電力の軽減」へ貢献すると判断され、導入のきっかけとなった。
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2021年04月08日
エプソンのMFPとプリンター 広島市内の小中学校全202校に導入
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