DKSHジャパンは2月10日、東京・六本木のグランドハイアット東京で展示会「DKSHジャパン・コンベンション・ラグジュアリー・アンド・ライフスタイル」を開催。同社が取り扱うブランドを、ラグジュアリー、ウォッチ、ライフスタイル毎に紹介した。
ドイツの高級筆記具ブランド「ファーバーカステル」は2011年に創立250年を迎えるため、会場では同ブランドの歴史をパネルで紹介、全長17.5ミリの「世界最小の鉛筆」やダイヤをあしらった世界限定99本「世界一高額な鉛筆」(178万5000円)などを展示した。
またラミーは子供用万年筆、ファイロファックスやレッツからは、新作のシステム手帳、ダイアリーを紹介した。
文具と事務機のポータルサイト・株式会社ニチマ:文具の業界はあなたのライフ&ワークスタイルを支えています。
ホーム > ニュース
ニュース
2010年02月19日
世界最小、最高額の鉛筆を展示 ファーバーカステル製
[最近の記事一覧]
- 2025.12.30コクヨ 学び続ける大人をサポートする『大人のやる気ペン』が日用品部門賞を受賞
- 2025.12.25来夏の「文紙MESSE2026」 主催者に東京文工連が参画、業界が一丸となるイベントへ
- 2025.12.24プラス 今泉嘉久代表取締役会長が取締役会長に異動
- 2025.12.23「ジャンプフェスタ2026」に12万人超が来場 ショウワノートブースが大盛況
- 2025.12.22ハンココスライドが「文具女子アワード大賞」を受賞! クツワ3回目の大賞






