プラス(今泉公二社長)は、2006年に東京永田町に開設したファニチャーショップ「+PLUS(プラス・プラス)」を1月17日にリニューアルし、オフィス家具だけではなく、文具、ミーティングツールといった同社製品の最新情報を発信するショールームとして機能させる。
コンセプトを「プラス・スタイル・ショーケース」に進化させ、オフィス家具、文具、ミーティングツール、それぞれの新製品から定番品まで、プラスブランドを代表する製品を展示する。
ステーショナリーエリアでは、店頭をイメージした空間で、自由に商品を見て、触ることができる。また、新たに30名収容のセミナールームを設ける。
リニューアルオープンに合わせ、新製品展示会「PLUS STYLE 2011」を1月17日~21日まで開催する。
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2011年01月13日
プラスのショールーム「+PLUS」リニューアル 新製品フェア開催
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