レイメイ藤井(藤井章生社長)は、システム手帳販売の活性化を目的に、ダ・ヴィンチキャンペーンの一環とする「Davinci店頭陳列コンクール2022」を、販売店舗を対象に3月1日から開始した。
同時に、同社が長年手掛けるシステム手帳ブランド「ダ・ヴィンチ」の認知度をさらに高める。
実施期間は3月1日~4月20日で、参加登録をした店舗が対象。
応募資格は、ダ・ヴィンチグランデシステム手帳の取り扱い。ダ・ヴィンチ リフィルA5、聖書、ポケット、ミニ5全サイズの取り扱い。申込書にてコンクールへの参加申請の3点。
対象商品は、「ダ・ヴィンチ」システム手帳とリフィルで、店舗名、撮影日が明確な写真・画像データを期日までに提出する。
優れた店頭陳列を行った店舗には【BESTディスプレイ賞】(賞金100,000円)、【GOODディスプレイ賞】(同30,000円)を用意し、表彰する。
なお、審査のポイントとして「ダ・ヴィンチブランド、商品陳列の見栄えの良さ」と「陳列の工夫・技巧」をあげている。
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2022年03月10日
システム手帳を活性化「Davinci店頭陳列コンクール2022」応募受付を開始 4月20日まで
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