中四国圏で展開する、卸業フォーデック(広島市、山尾剛志社長)は、1月13日午前9時~午後5時、西区商工センターの広島サンプラザホールで、完全予約制による見本市「2022 春のグランドフェア」を開催し、117社(うち6社は展示のみ)が出展した。
テーマは「Always challenging ~共に繫がり、共に広がる。~」。
新規出展は、アーテック、カクワ、セールス・オンデマンド、ダイニチ工業、日本出版販売、渡辺教具製作所、北川工業。
会場内では、マスク着用、フェイスシールド装備、換気や三密を避けた人数制限など、コロナ対策を徹底し、地域卸の使命として可能な限り対面で情報提供する場を設け、その後の販売店のビジネスチャンス拡大のために尽力した。
また、会場外のエントランスコーナーに提案コーナーを設け、フォーデックコーナー、フォーデックオフィスリニューアル、BCP対策コーナーを展示した。
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2022年01月17日
コロナ対策を徹底、三密を避けて フォーデック「2022 春のグランドフェア」を開催
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