1月11日、一般社団法人日本手帳クリエイター協会が発足した。
人気手帳「CITTA手帳」考案者の青木千草氏と、「手帳活用プランナー」として活動する宮崎じゅん氏は15年に出会った。以来、それぞれのかたちで活動をしてきたが、近年「手帳」への思いの重なりを確認したことから、共同代表者としてこのタイミングでの設立に至った。
同協会は主に、「人材育成」「場づくり」「手帳文化の保存普及振興に寄与する」を軸として活動していく。
4月には設立後初のイベントとして、京都のみやこめっせで「手帳の市」を開催予定。
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2022年01月13日
CITTA手帳考案者と手帳活用プランナーが手帳関連協会を設立 手帳文化の保存や振興に意欲
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