リコー(三浦善司社長)連結子会社のリコーインド (ニューデリー)は、11月18日の同社取締役会で、提出が遅れていた2015年度第3四半期(2015年10月~12月)及び同年度第4四半期(2016年1月~3月)決算を承認し、同日ボンベイ証券取引所に提出。同年通期の税引き後損失額は、7月19日に公表した見込み額通り112億インドルピー(約175億円)だった。
発表済みのリコー2015年度連結決算及び2016年度業績見通しに変更はない。
文具と事務機のポータルサイト・株式会社ニチマ:文具の業界はあなたのライフ&ワークスタイルを支えています。
ホーム > ニュース
ニュース
2016年11月26日
リコーインドの損失額が確定 業績発表に変更なし
[最近の記事一覧]
- 2026.01.11コクヨとベネッセコーポレーション 大人が学習を習慣化するための要因について分析
- 2026.01.09「TOKYO STATIONERY WEEK 2026」 2026年夏に開催決定
- 2026.01.093月19日開業 「有隣堂 BASEGATE横浜関内店」店舗名称、ブランドロゴを決定
- 2026.01.08デザインフィル 「MD PRODUCT」新ブランド初お披露目となる公式イベント開催
- 2026.01.08オカムラ 2026年1月開催の「メゾン・エ・オブジェ・パリ展」に出展協力




