キヤノンと東レは、世界最高水準の難燃性を持つ、植物由来成分を25重量%以上含んだバイオマスプラスチックの開発に成功した。
このバイオマスプラスチックは、来年以降に発売するキヤノンのオフィス用複合機の外装部品として採用する予定。
文具と事務機のポータルサイト・株式会社ニチマ:文具の業界はあなたのライフ&ワークスタイルを支えています。
ホーム > ニュース
ニュース
2008年10月15日
キヤノン 難燃性をもつバイオマスプラスチックをオフィス用複合機に採用
[最近の記事一覧]
- 2026.01.09「TOKYO STATIONERY WEEK 2026」 2026年夏に開催決定
- 2026.01.093月19日開業 「有隣堂 BASEGATE横浜関内店」店舗名称、ブランドロゴを決定
- 2026.01.08デザインフィル 「MD PRODUCT」新ブランド初お披露目となる公式イベント開催
- 2026.01.08オカムラ 2026年1月開催の「メゾン・エ・オブジェ・パリ展」に出展協力
- 2026.01.07ロフト 1月13日から「LOFT GREEN PROJECT」サステナブルビューティー&ライフ 2026を開催





