一般社団法人日本手帳クリエイター協会(滋賀県守山市、代表理事宮崎じゅん氏、青木千草氏) は、22年4月9日~10日に京都市勧業館みやこめっせで初のリアルイベント「手帳の市 2022 年春」を開催する。
同イベントは、同協会の理念である「人材育成支援」「場づくり」「文化保護継承」のもとに開催するもので、手帳をとおして「場」をつくることで手帳ユーザーが集まり、手帳や周辺文具などの使い方を共有しながら、楽しく、深く、充実した手帳ライフをサポートすることを目指す。
料金はプレミアムチケット3,000円(税込)、一般チケット750円(税込)。チケットは一日限り有効で、小学生未満は無料。プレミアムチケットは30分早く入場できるほか、購入者限定トークライブ「手帳のプロに聞く!毎日を楽しくする『必ず手帳に書く3つのこと』」に参加することができる。
会場では、レタリングで人気のbechori氏によるワークショップ開催を予定しているほか、八文字屋やTAG STATIONERYなど全28ブース(主催者含む)が出店する。
また、来場者へのノベルティとして、日本手帳クリエイター協会オリジナルボールペンを配布予定。
特設サイト https://techonoichi.jp/
申し込み https://ntc-techoichi.peatix.com/
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2022年03月16日
日本手帳クリエイター協会が京都で初のリアルイベント開催 28ブース出店
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