ほぼ日は、雑貨やフードなどを集めた「第二回生活のたのしみ展」を、11月15日~19日、東京・六本木の六本木ヒルズアリーナで開催。初日は開場前から行列ができるほどの盛況となった。
2017年3月に実施した第1回が好評だったため、規模や出店社数を大幅に拡大。今回は60点が出展し、六本木ヒルズアリーナに5日間の商店街が作られた。
12月1日に発売となる「ほぼ日5年手帳」を先行販売。2018年~2022年の毎日を記録することができる、67万人の愛用者がいるほぼ日手帳シリーズの長所を入れ込んだ手帳。1日あたり178マスの方眼スペースで、ストレスなく日常の出来事を残すことが可能。
また、「ほぼ日のアースボール」の初お披露目と先行販売も実施。ビーチボールに本格的な地球儀が書かれた形で、アプリと連携して楽しみながら世界について学ぶことができる。
そのほか、岡本太郎氏の作品を使ったオリジナルグッズや雑貨、服飾品、フードなどが多数販売され、大賑わいのイベントとなった。
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2017年11月15日
初日は開場前から行列 ほぼ日が生活のたのしみ展開催
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