アジア最大級のハンドメイドホビーフェア「第38回 2014日本ホビーショー」(日本ホビー協会主催)が4月24日~26日の3日間、東京ビッグサイト東1・2・3ホールで開催され、12万4981人が来場した。今年のテーマは「Party!」で、会場全体を様々なハンドメイドホビーでワクワクするような空間を演出した。
文具業界からは、スクラップ・コラージュ&スタンプワールドにカシオ計算機、呉竹、サクラクレパスメモラビリアート、ツキネコ、トンボ鉛筆、ヒノデワシ、ヤマトが出展、絵を描くワールドにアルテ・ジャパン・アート、描くゾーンにシヤチハタ、三菱鉛筆東京販売などが出展し、各ブースのワークショップはホビーファンの女性らで大盛況だった。
呉竹のブースでは111周年記念のスクラップブッキングコンテスト表彰式が行われ、綿谷昌訓社長が表彰を行った。
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2014年04月28日






