リコーは、生成AIを活用し、企業や担当者ごとの処理ルールに応じてOCR結果を最適化する「適応型AI-OCR」を開発した。
リコージャパンが提供するクラウド型帳票OCR「RICOH 受領請求書サービス」「同 納品書サービス」に実装し、業務効率を大幅に向上させる。帳票の必要項目抽出や表記の自動修正が可能で、今後は他サービスにも順次展開予定。
文具と事務機のポータルサイト・株式会社ニチマ:文具の業界はあなたのライフ&ワークスタイルを支えています。
ホーム > ニュース
ニュース
2025年05月08日
【新技術】生成AIで帳票処理を最適化 リコー、適応型AI-OCRを開発
[最近の記事一覧]
- 2026.01.09「第41回2026年新春文紙フェア」 浅草橋で1.5日開催 グランプリに「超強⼒マグネットフック トジティ」
- 2026.01.11コクヨとベネッセコーポレーション 大人が学習を習慣化するための要因について分析
- 2026.01.09「TOKYO STATIONERY WEEK 2026」 2026年夏に開催決定
- 2026.01.093月19日開業 「有隣堂 BASEGATE横浜関内店」店舗名称、ブランドロゴを決定
- 2026.01.08デザインフィル 「MD PRODUCT」新ブランド初お披露目となる公式イベント開催




