コクヨ(黒田英邦社長)は、ステーショナリー製品の価格改定を7月1日から実施する。
対象商品は、紙製品、樹脂製品、金属製品の32品目6265品番。
昨今の原材料価格の高騰、海外生産拠点における人件費の継続的な上昇、物流費の上昇が、同社のステーショナリー製品にも大きな影響を及ぼしているため、企業努力のみでこれを吸収することは困難であると判断した。
文具と事務機のポータルサイト・株式会社ニチマ:文具の業界はあなたのライフ&ワークスタイルを支えています。
ホーム > ニュース
ニュース
2019年05月31日
コクヨ、7月からステーショナリー製品の価格を改定
[最近の記事一覧]
- 2026.01.11コクヨとベネッセコーポレーション 大人が学習を習慣化するための要因について分析
- 2026.01.09「TOKYO STATIONERY WEEK 2026」 2026年夏に開催決定
- 2026.01.093月19日開業 「有隣堂 BASEGATE横浜関内店」店舗名称、ブランドロゴを決定
- 2026.01.08デザインフィル 「MD PRODUCT」新ブランド初お披露目となる公式イベント開催
- 2026.01.08オカムラ 2026年1月開催の「メゾン・エ・オブジェ・パリ展」に出展協力




